CBDの可能性

今、「グリーンラッシュ」と呼ばれる、世界で最も熱い注目を集めている成分がカンナビジオール〔CBD〕です。

CBD〕は、美容、健康、医療、スポーツなどの分野に於いて、驚くべき可能性があることが分かり、世界市場規模が500兆円に届く勢いのウェルネス業界の成長を更に加速させるだろうと言われています。

CBDは、麻に含まれる113種類以上あるカンナビノイド成分の一つで、その薬理効果が今最も期待されている成分です。

世界中の科学者や医療関係者による医療用大麻の研究やリサーチが進む中で、〔CBD〕が様々な治療や症状の改善に役立つことが明らかになっています。

カンナビノイド受容体は、私達の体の中に網羅されています。

体内には、人類が地球上で生きていく為に本来備わっている身体調節機能=ECS(エンド・カンナビノイド・システム)があります。ECSは、食欲、痛み、免疫調整、感情抑制、運動機能、発達と老化、神経保護、認知と記憶などの機能をもち、細胞同士のコミュニケーション活動を支えています。

ECSは、1990年代に発見された「アナンダミド」と「2-AG」と呼ばれる体内カンナビノイドとそれらを結合する神経細胞上に多いカンナビノイド受容体CB1。免疫細胞上に多いカンナビノイド受容体CB2などで構成され、全身に分布しています。

最近の研究では、ECSは外部から強いストレスを受けたり、加齢に伴う老化によってECSの働きが弱り、いわゆる「カンナビノイド欠乏症」になると、様々な疾患になることが明らかになってきました。CBDは、これらの全身にあるカンナビノイド受容体に直接的に働きかけることで、本来のECSの働きを取り戻すことが出来るのです。(出典:日本臨床カンナビノイド学会)

大麻草には、大別すると「CBD(カンナビジオール)」「THC(テトラヒドロカンナビノール)」の二つの主成分があります。

CBDは、THCに見られる精神作用はなく、CBDによる医学・薬理学研究は1,000件以上に上り、安全な素材成分であることが証明されています。

一方、THCは、幸福感、陶酔感、刺激などの精神活性作用があり、日本の法律では禁止されている成分です。

CBDの効果や効能について、世界中で多くの研究やリサーチが行われいます。以下の状態に対してCBDが効果があるのではないかと言われているものです。

◉ 体の痛みや炎症を抑える
◉ 抗酸化作用
◉ 免疫システムのバランスを整える
◉ ガン細胞の増殖や移転、抗がん剤の副作用を和らげる
◉ アルツハイマー、パーキンソン氏病、てんかん、脳卒中、多発性硬化症など神経変性疾患の症状を緩和する
◉ 鬱など精神の不安を抑え、リラックスさせる
◉ 吐き気の抑制
◉ 糖尿病の発症を抑える
◉ 骨の成長を促す
◉ 快適な睡眠を促す
◉ 心臓の健康を促す

※上記は特定の商品を示すものではありません。

CBD産業の急成長に伴い、便乗企業が後を絶たず、CBD製品の中には粗悪品、まがいものなどが多く流通しています。

ある民間企業が抜き打ちで28CBD製品をチェックした所、実際にCBDが含まれていた製品はたったつだけだったという驚きの結果もあります。

そこで、アメリア食品医薬品局(FDA)は、CBD製品の検査結果から、CBDが基準値よりも低い、あるいはCBDが全く含まれていない製品を製造した企業を列挙した「警告企業と検査結果リスト」を公表しています。

皮膚に直接塗るものや体内に摂り入れるものは、安全、安心を第一に選びたいものです。

CBDを使用するにしても、取り扱うにしても、やはり、安心、安全な「確かな製品」であることが大前提となります。以下の6つの指針となる項目を目安として下さい。

GMO (非遺伝子組み換え)
オーガニック(有機栽培)
GMP認定 FDAが定める品質管理の基準の認定・安全性の確保)
成分の均一化 (製品の成分均一化保証
 アイソレート* (THC 0%

成分分析表が確認できる(外箱、または本体のQRコードで確認可)

* 日本ではTHC成分が法律で禁止されている為、THC 0%CBD製品のみの流通となります。ご愛用する製品/お取り扱う製品のTHC0%かどうか、メーカーさんにご確認ください。

世界の経済誌Forbesによると、キャナビス(大麻の別称)の総合リサーチで有名なBDSアナリティックス社とアークビュー・マーケットリサーチ社は、2024年迄に、アメリカ国内のCBD市場が2兆円をはるかに超えると予測しています。

また、CBDを含む世界のキャナビス市場の規模は、更に大きく今後、年率60%の成長率が予想されており、2021年には約3兆4,000億円、Cowen&Coのリポートのよると、2026年には約5兆4,000億円まで拡大すると予測されています。

CBDは、今まさに、アメリカ、そして世界で、急成長を遂げている将来性有望視されている一大産業です。

CBD愛用者の66%が、薬局で購入した薬やサプリよりも「CBDの方が効果的」あるいは「はるかに効果的だ」と答え、CBD愛用者の実に42%が、今までの薬の服用をやめていると報告されています。

CBDは子供から大人、高齢者、そして動物まで幅広い層に摂取して頂くことができ、体の痛みや睡眠障害など、多くの症状を抱える人達にとって、安心して取り入れることができる偉大な植物パワーです。

まだ空白地帯の日本市場はこれからが急成長期を迎えます。新たな産業の幕開けとなったCBD市場はこれからです。「アメリカの今は日本の未来」まずは、巨大市場となる日本での急成長期に乗ることです。

代理店ビジネスとして継続的な収入を獲得する為には、安心・安全、かつ確かな製品であることが第一条件です。

結果が出る製品には必ずビジネスチャンスがあります。それは、ロングラン製品になる可能性があるからです。何十年にも渡り継続収入を受け取り続けるには、他社にないユニークで、ロングランになり得る製品、つまり、愛用者が愛用し続けたくなる「製品力」がカギとなります。

代理店ビジネスの報酬プランには、一般的に大別すると「ユニレベル」「バイナリー」というプランがあります。

〈バイナリー〉
バイナリーは構築した左右つの組織の片一方(通常小さい方のボリューム)しか獲得できず、努力した分の半分、または半分以下の収入となります。また、バイナリーのプランには、通常、毎週の収入獲得額に上限が定めてあり、収入の獲得制限があります。

〈ユニレベル〉
一方、ユニレベルは、構築した組織の78レベルまでの収入を獲得でき、会社によっては20レベルまでの組織ボリュームからも収入が発生する仕組みがある場合もあります。78レベル内で構築した分だけ収入を獲得できるユニレベルのプランは継続収入として不動の人気があります。

しかし、全てのユニレベルプランは同じではありません。通常、人数はレベルが増すごとに増えて行きますので、レベルが増すごとにパーセンテージも増えていくプランが有利です。一方、人数が多いレベルでパーセンテージが低いプランは努力が実りません。

〈プレイスメント〉フィーチャー
ここでご紹介するユニレベルプランでは、参加後に組織の一部を再編成が可能〔諸条件あり〕なプレイスメント・フィーチャーがあり、強化したいラインの再編成にプレイスメントフィーチャーを活用することができ、これによりフロントの数人を同時に応援することにフォーカスでき、ランクアップと収入増の両面からスピードアップできるシステムとして活用できます。

〈ダイナミックコンプレッション〉フィーチャー
ここでご紹介するユニレベルプランでは、ダイナミックコンプレッション・フィーチャーがありますので、不払い金が無く、完全支払い、つまり毎月コミッションが必ず全額支払われます。従って、2030レベルからもコミッションが上がってくる可能性もあります。

例えば、報酬プランの説明に「◯◯%までコミッションを支払います。」と明記している企業と、◯◯%コミッションを支払います。」と明記している企業があります。
 
まで」を使う企業の報酬プランは、通常、コミッション支払いの途中で受け取り資格がない方がいた場合、そこで支払うはずだったコミッションが会社に帰属され、また、そこから先に支払うコミッションの全てが会社に帰属されてしまうプランもあります。
 

一方、ここでご紹介する企業のユニレベルプランは、ダイナミックコンプレッション・フィーチャーを採用していますので、コミッション支払い途中で受け取り資格がない方がいた場合、次に資格を得ている方を検索し、約束された◯◯%のコミッションが完全に支払われるまでご紹介リンクをたどり支払い切ります。ですので、ダイナミックコンプレッション・フィーチャーを採用している企業は業界でも非常に少ないのが実情です。

買込みを奨励しないプラン

「買い込み」はなぜ起きるのか?それは、タイトルアップに比例して個人購入量が増量するプラン設定だからです。その為、業界では、タイトル維持に膨大な製品を買い込み、中には毎月借金をしてまで製品購入をされている方も多いようです。これがいわゆる「買い込み」という業界のイメージを失墜させる要因の一つとなっています。ここでご紹介する企業の報酬プランでは、タイトルや収入がどんなに上がっても、毎月の個人購入量は全員平等、120ポイント分の製品のみです。

〈ボーナスプラン〉
ここでご紹介する企業のボーナスプランは、自分のグループだけではなく、世界の売り上げを基準に自分のグループボリューム分を比例配分して獲得できるプランです。これは、自分の組織の努力以外の報酬まで獲得できることを意味しています。

長期に渡り、継続的な収入を獲得し続けるには、継続性のある製品力と収益性のある報酬プランがパーフェクトにマッチしていることが理想です。その結果として多くの代理店の成功が実現できるからです。

企業の存続率
慶應ビジネススクールによるとも、創業20年後の企業の生存率は0.3%と大変厳しい数字が発表されています。

特に、特殊なビジネス形態のMLM企業の存続は更に厳しく、創業から3年経ってもテイクオフ(急成長)がない企業は、製品力、あるいは報酬プラン、またはその両方に問題があると言えるかもしれません。

時間と労力を使って構築するビジネスからの継続収入を末長く獲得できるよう、最低でも5年以上存続している信頼と実績のある企業を選びたいものです。

既に300名以上の億入り代理店を輩出している企業で、私達は20年以上に渡り継続収入を受け取っております。次はあなたの番です。ご興味のある方はご紹介者にお問い合わせください。

代理店ビジネスは、他の製品とは違う特徴や特異性を持つロングランになり得る製品を取り扱うことで、収入の継続を確保することができます。但し、その製品の独占性を確保している製品でなければ、市場はコピー製品で溢れかえり収入の継続性は期待することはできないでしょう。

MLM企業の報酬プランは全て同じではありません。

投入した努力以上に一度の努力が何年にも渡り繰り返し継続して収益を上げられる可能性があるかどうか。収益性は、MLMの原点である「製品力」のもつ「継続性」に大きく委ねられています。

あなたの大事な時間と労力を投入するビジネスであれば、一時的な流行ではなく、その製品から生まれる継続性やその業界に、今後100年以上の将来性があるかどうかを考察することが重要です。

どんなに良い製品でもコピー製品が氾濫していたり、どの店舗でも取り扱っていればその市場の急成長期は過ぎています。また、限られた市場規模の場合も爆発的な急成長期を支える消費市場は見込めないでしょう。

急成長期に乗るには、タイミングが重要です!

ご興味ある方は、このサイトをご紹介して下さったご紹介者にお問い合わせ下さい。